
白石もも主演の精液ごっくん清掃員フェラ作品。タイトルに嘘偽りのない良作で、あと一歩で殿堂入りしているクオリティです。
先に結論
から書いておくと、本作の一番の強みは、狭いトイレで無理やりフェラチオさせるシーンと、便女化して淡々と抜かせるシーンの両方をしっかり見せてくれるところで
す。この手の作品はどちらかに寄ってしまうことが多いのですが、本作はちゃんと両取りしていて、し
かも臭い体をしっかり舐めさせるといったフェチ要素もきっちり押さえています。
そこまでやって、タイトル通りの「ごっくん」もシーンごとに丁寧に描かれているので、期待して手に
取った方の期待値を裏切らない作りになっています。
殿堂入りまで届かなかった理由は、2シーン目だけ他のシーンに比べるとクオリティが落ちているような気がした点です。こ
こが他のシーンと同じ温度感だったら、文句なしで殿堂入りでした。ただ、そこを差し引いてもほぼほ
ぼ満足できる出来になっている作品だと思います。
女優さんの演技も体つきもシチュエーショ
ンにあっていたので、タイトルで惹かれるものがあったら是非ともチェック頂きたい作品となります。
作品情報
| 作品名 | 精液ごっくん清掃員。断れ ない性格の私は、仕事場で何人ものチ〇ポをしゃぶらされ、精液を飲まされています…。 白石もも |
| 主演女優 | 白石もも |
| 配信開始日 | 2025 /06/21 |
| 配信元 | FANZA |
| ジャンル | ごっくん / フェラチオ / OL |
作品紹介
会社にやって来る清掃員のお姉さん。
いつもはマスクをしているが、素顔が美人なことはみんなに知られている。
バツイチ子持ちのようだ。
先日、社内で噂になっていたのだが、どうやら彼女に頼めばチ●ポをしゃぶってくれるらしい。
おや、今日も、トイレ掃除にお姉さんがやって来たぞ…。
清掃員のお姉さんが、社内の男性陣に便利に使われてしまう、という王道の設定です。
本作は
この設定の旨味を、**トイレ現場**と**社外(部屋)**の両方でしっかり回収してくれる構成になって
います。

精液ごっくん清掃員。断れない性格の私は、仕事場で何人ものチ〇ポ
をしゃぶらされ、精液を飲まされています…。 白石もも
作品内容と抜きどころ
この作品では主なシーンは4つとなります。
以下、一本ずつ感想を書いていきます。
(1) トイレでフェラチオごっくん




小便した後に少し場面変わってフェラチオ開始。
小便した後そのまましゃぶれば神シーンでし
たが、まあ無理だろうなという感じです・・・ここだけが惜しい。
嫌がる演技がとて
も良く、むせながらしゃぶるのと併せてとても興奮できました。
頭をおさえつけて扱く
道具みたいに扱うフェラがイラマっぽかったですが、嫌がる演技のおかげで無理やり感がしっかり出て
いて、とても良かったです。
作品の一番最初のシーンとしてのツカミがしっかりしていて、「この
先に何が見られるか」の期待をきちんと煽ってくれる導入になっています。
フィニッシュは口
にぶっかけでしっかりごっくんさせてとても良いです。
飲んだ後の確認をさせるのも良く、
しまう作品も多い中で、飲み込んだ後の表情までちゃんと画に残してくれる丁寧さは、本作の推せるポ
イントの一つです。
(2) トイレで抜きセックス

前のシーンから発展してフェラチオに加えて、トイレ内セックスもありました。
フェラに関し ては前半はほぼイラマみたいな形になっており、無理やり感が非常に出ていてよかったです。
後半 はわからせた後なので、自分からしっかりしゃぶるフェラチオに変わっていきます。前半と後半で温度 感を切り替えてきているので、見ていて流れに納得感があります。
フェラ関連として、個人的にゴ ム手袋しながら竿しごいて裏スジなめるのがエロくて良かったです。仕事着の小物を外さずにそのまま 使っているのが、清掃員シチュエーションとしての説得力を上げてくれていました。
フェラの 後は強制キスからの手マン、セックスとなりますが、狭いトイレでそのままというシチュエーションが 良く、服も全裸にならず着衣残している状態で最後までやっていてトイレに合っていました。全裸にしてしまうと一気に現場感が薄れるので、ここは演出側がきちんと意識してくれてい る部分だと思います。
フィニッシュはセックス後のごっくんなのが、わかっている感じがします。
冒頭でも触れた通り、このシーンだけが他のシーンと比べてあと一歩 、という印象でした。要素は揃っているのですが、(1)(3)(4)と並べるともう一段の押しが欲しかった 感じで、結果として本作を殿堂入りから外した唯一の理由がここにあります。嫌いではないのですが、 このシーンだけで買うかを判断しない方がいいタイプのシーンです。
(3) トイレで連続フェラチオ


立札置いて連続フェラチオとなり、便女感が出ていてタイトルと一番あっているシーンで、個人的には一番好きなシーンとなっています。
無駄な会話があまりなく、淡々とし
ながらも積極的にどんどん抜いていく作業感のようなものが、便女感をしっかり出してくれています。
タイトルにある「仕事場で何人ものチ〇ポをしゃぶらされ」という設定と、画がまっすぐ一致している
のがこのシーンで、本作のコンセプトの中心はここにあると言っていいと思います。
ごっくんはし
っかり余韻を感じる映し方をしているのでとても良いです。淡々と処理されているのに、射精とごっく
んのたびに画がちゃんと"抜きどころ"として立っているのが、このシーンの完成度の高さだと思います
。
最後、立ちバックのセックスで終わりますが、次のシーンの為の繋ぎの為であってないよう
なもので、正直ここはなくして最後までフェラ続けて欲しかったです。連続フェラ
の余韻を残したまま締めてくれれば、このシーン単体で殿堂入り級でした。惜しい。
(4) 部屋連れ込んで性処理セックス













これまでと違って、部屋での3Pシーン。
臭っさい臭っさい体に奉仕させるという趣旨なのか、<
strong>嫌がる感じもこれまでよりも強くでており、とても興奮できます。冒頭でも触れた「
臭い体」というフェチ要素は本作の見どころの一つで、ここでその要素がまとめて回収される形になっ
ています。
臭い体という事で脇舐めや足舐めもでてきますが、そんなに長尺ではなく、あくまでア
クセント程度で収まっています。メインはしっかりフェラとセックスに据えているので、フェチ描写は
あった方がいいけどそればかりだと困る、という層にはちょうど良いバランスだと思います。
フェラはイラマ気味のものがほとんどで、逆さイラマとかもしっかりでてきます。
この逆
さイラマされながらクンニされるところで、スレンダーだけどエロい体つきがよくわかります。あばら
見えるぐらい反る感じがとても良いです。白石ももさんの体のラインを一番綺麗に見せてく
れるのがここなので、彼女の体つきが気になる方はこのカットだけでも確認する価値があります。
セックスは両穴責めな感じで続きますが、ここは普通の作品という感じで完全全裸なので、職業感
はとくには感じませんでした。トイレシーンとの対比として、ここは普通寄りの質感で割り切って楽し
むのが正解かもしれません。
フィニッシュは中出しでザーメンがだらしなく垂れるところまでしっ
かり映していて、とても良く、お掃除フェラもしっかりさせています。締めのお約束をきちんと守って
きてくれて、最後まで安心して見ていられました。
まとめ
感想と抜きどころは以上です。
改めてまとめると、本作は「清掃員×便女ごっくん
」というタイトル通りのコンセプトを、トイレの無理やり系と、淡々と抜かれる便女系の両方でしっか
り見せてくれる良作です。
特に(3)の連続フェラチオは本作の看板シーンで、タイト
ルの意図がそのまま画になっています。ここの便女感が目的で買うなら、それだけで元が取れると言い
切れるクオリティです。(1)の嫌がるフェラ、(4)の3Pとフェチ要素の回収も見ごたえがあって、全体と
して「ごっくん・便女・無理やり・臭い体フェチ」の需要を一本でまとめて満たしてくれる構成になっ
ています。
気になる点は、(2)のクオリティがもう一段ほしかったことと、(3)のラストに繋ぎ
の挿入シーンが入ってしまったこと。この2点さえなければ迷わず殿堂入りでしたが、そこを差し引い
ても胸を張ってお勧めできる一本、というのが管理人の結論です。
タイト
ルに惹かれるものがあった方、便女系・ごっくん系を探している方、白石ももさんの演技と体つきが気
になる方——どの入り口から来ても、満足してもらえる作品だと思います。
ここまで読んでみて
夜のおかずに加えてみたいと思った方は下記のリンクからどうぞ。
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『精液ごっくん清掃員』の見どころ3点
白石もも主演、清掃員が社内で性処理に使われる王道設定のごっくん作。あと一歩で殿堂入りというクオリティで、トイレ現場と社外の部屋の両方で設定の旨味を回収します。
見どころは①狭いトイレでの無理やりフェラ、②便女化して淡々と抜かせる落差、③臭い体を舐めさせるフェチ描写。飲み込んだ後の表情まで残す丁寧さも魅力。ごっくん・フェラチオ・OLシチュ好きに刺さる良作です。
