【夏目優希】毒針連合第一弾レビュー|ごっくん中出しアナル輪姦

後にシリーズ化した作品の、記念すべき第一弾となります。
シリーズ化に繋がっただけあって 粗もあるのですが、シチュエーション的に刺さるところがとにかく多い、というの が本作の第一印象です。

西田カリナ・夏目優希・神ユキ・篠田あゆみ・桜木優希音の5人主演による毒針連合シリーズ第一弾の集団輪姦凌辱作品です。感想としては最高の作品まで個人的好みであと一歩になってしまった 、という感じなのですが、裏を返せばあと一歩で殿堂入りできるだけの素材と完成度があるということでもあります。

見たいと思うシチュエーションはふんだんにはいって いて女優さんも好みの人が多いはずです。
この作品の 夏目優希さんは大変よかったです。

個人的に、以下の3つのシーンがもしあ ったら殿堂入り作品として紹介していました。
・5人全員での拒絶感ある集団輪姦シーン
・夏 目優希さんがはいった4シーン目のシチュエーション
・見せつけオナニー時の落書きされた体状態 でのザーメンシチュエーション

言い換えると、これ以外の部分には大きな不満がない 、ということでもあります。

人によって好みが上下しそうなので、管理人が言って いた事は本当か?含めて確認して見たいと思った方はぜひチェック頂きたい作品です。

作品情報

作品名 ごっくん・中出し・アナル
・強制レズ!性奴隷ザーメン漬け輪姦
主演女優 西田カリナ 夏目優希
神ユキ 篠田あゆみ 桜木優希音
配信開始日 2015/12/12
配信元 FANZA
ジャンル ごっくん / 中出し / 輪姦

作品紹介

ザーメン出しまくるダスッ!ザーメン飲みまくるM’sが手を組んだ鬼畜協定・毒針連合。M’s専属が
決定した西田カリナを始め美女5人のクチ&マンコ&アナルを●す!中出しザーメンを強●レズクンニ・
孕むまで連続マンコぶっかけ・涙目イラマごっくん・乱交2穴中出し・全員乱交中出しで快楽堕ちさせ
る!高貴で容姿端麗の美女達を輪●の末、ザーメン便器に仕上げていく!スペシャルハード共演作品!<
/p>

毒針連合の記念すべき第一弾。ここから続くシリーズの原型が、すでにこの作品できっちり形にな
っています。

ごっくん・中出し・アナル・強制レズ!性奴隷ザーメン漬け
輪姦

作品内容と抜きどころ

この作品では主なシーンは6つとなります。
以下、一本ずつ感想を書いていきます。

(1) 借金のカタにまとめてフェラごっくん

借金のカタに売られた事を知り、凌辱スタート。
AV特有の頭の悪い契約書もしっかりでてきま
す。こういう"お約束"がちゃんと入っているのは、ジャンル好きとしては嬉しいところで、導入として
のテンションを作ってくれます。

服脱がすときに女性同士で脱がすシーン
がはいっていたのが個人的に好きです。男性が脱がすだけでは出せない、連帯して貶められている感じ
が画に乗ってきます。

集団フェラの後にだされたザーメンを他の子のマンコに口でい
れながら舐めるシーンがとても興奮します。

強制レズならではのシーンで入っていて良
かったです。こういう集団モノだからこそ成立する組み合わせがこの第一弾の時点できっちり形になっ
ているあたりに、シリーズ化に繋がった土台を感じさせます。

後半は桜木優希音さんメインで
連続ごっくんさせられます。
他の子に飲み込んだこと確認させられながらごっくんしていくところ
が、ただ連続ごっくんするだけよりも良くて、集団モノならではの味わいが出ています。

(2) 篠田あゆみ、神ユキ、桜木優希音 並べてマンコぶっかけ

拘束状態の3人に対して汁要員追加されて凌辱スタート。
AV定番の無敵発情クリーム塗られてバ
イブで責められます。

その後はぶっかけられたザーメンをマンコに手で無遠慮につめ
ていきます。

このシチュエーション大好きなので大変抜けるシーンでした。
ぶっかけて終わりではなく、そのザーメンをちゃんとマンコに送り込むところまで撮り切っ
てくれる作品は思ったより少ないので、この点を確実に押さえてきているのはポイントが高いです。

なおこのシーンはひたすらマンコ中心で胸とかアナルへのペッティングは無しです。狙いを絞っ
た作りなので、ここが刺さる方にはそのままどストライクの構成になっています。<
/p>

(3) 西田カリナ、夏目優希 連続オモチャ責め

前のシーンではでてこなかった二人によるアナル中心のオモチャ責めです。

二穴
にバイブ詰められて抜けた後にヒクヒク動くシーン
が構図的に抜けるところです。責めた後
の余韻をしっかり映すタイプの画なので、アナル好きにはたまらない仕上がりになっています。

このサイト的に残念ですが、オモチャ中心なのでぶっかけも挿入もないのでザーメン一切で
てきません
。ごっくん・ザーメン目的で手に取った方にはここだけ別ジャンルを見ている気
分になるかもしれません。ただシーン単体の完成度は高いので、アナル系の抜きどころとしてはきっち
り成立しています。

(4) 篠田あゆみ、神ユキ、桜木優希音 集団輪姦

2シーン目の3人による集団輪姦。
2シーン目の続きという扱いなのか発情は継続していて、拒絶
具合が減っています。冒頭で「このシチュエーションがもっと良ければ殿堂入りだった」と書いたのは
、まさにこの"拒絶感の減り方"の話で、素材は揃っているだけに温度感だけがもったいないという印象
でした。

一方で、集団輪姦ならではの連続中出しシチュエーションが大変抜けます。

ザーメン残ったままのマンコに挿入するするこのシチュエーションしっかりあ
ってよかったです。

また他の子が見守る中で中出しされて、ザーメン垂れ
たマンコ観察されるのもしっかりあります。

見たいシーンちゃんとあってよかったです
。需要の拾い方が丁寧な仕上がりです。

(5) 西田カリナ、夏目優希 集団輪姦

アナル多めの集団輪姦シチュエーションで一番抜けるシーンでした。
アナルにオモチャ詰められてたままやられるシーンがなにより抜けます。アナル責めの" もう一段"を見せてくれる場面で、ここを目当てに本作を買う、という判断も十分成立するレベルの濃 さがあります。

こちらも3シーン目の続きの扱いのようですが、4シーン目と違い拒絶 感がそれなりに残っている感じで良いです。同じベースのシチュエーションでも、温度感の 差だけでここまで刺さり方が変わるんだな、というのが本作を通しての発見でした。

個人的には夏目優希さんの小麦色の肌の魅力的な二穴責めがあって大変満足です。
作品 的には西田カリナさんメインなんだろうけど個人的には夏目優希さん側に目がいってました。夏目優希さんのファンの方にとっては、本作は間違いなく"買い"の一本だと思います。

(6)
ザーメン漬け便器完成!集団ご奉仕セックス&見せつけオナニー

念願の5人まとめての輪姦シーンで一番の抜きどころになると思ったのですが、便器化していてノリ
ノリでやるシーンになってました。

サンプルにあるように5人ならんでバックでやら
れているシーンは大変抜けます。
全員横並びの画の強さは、やはり5人共演ものならではの迫
力があります。

これは完全に個人的な感想ですが、5人全員の輪姦シーンついに見れると思っ
たらノリノリで奉仕するシーンが冒頭にでてきたせいで肩透かしくらって、いいシチュエーションでも
マイナス目に見てしまってました。なのでこのシーンに関しては実際はもっと抜けるシーンだ
ったなあとは思います。
管理人のように冒頭から拒絶感のある輪姦を期待していない方であ
れば、フラットに良いシーンとして楽しめるはずです。

最後の旦那への見せつけオナニーは個
人的に良かったものの好み別れそうです。
このシチュエーションになにかザーメン足したものにな
っていたらもっと好きになってます。ここが冒頭で書いた殿堂入り判定の3点目にあたる部分です。

まとめ

感想と抜きどころは以上です。

改めてまとめると、本作は毒針連合シリーズの原
でありながら、一作目の時点ですでに"やりたいこと"がかなり明確に形になっている良作
です。見たいシチュエーションの種類がとにかく豊富で、特に以下のような需要を持っている方には自
信を持ってお勧めできます。

  • 集団フェラごっくん+強制レズを一本で見たい方
  • ぶっかけ後にマンコにザーメンを押し込む展開が好きな方
  • アナル責めの"詰めた後のヒクヒク"を見たい方
  • 集団輪姦の連続中出し&観察シチュエーションに刺さる方
  • 夏目優希さんの小麦色の肌に惹かれる方
  • 5人並んでバックの圧巻の画を見たい方

殿堂入りまで届かなかった理由は冒頭に書いた通り3点ですが、裏を返せばこの3点以外に
はほぼ不満のない作り
、ということでもあります。シリーズの入り口としても、単品の輪姦
作品としても、手に取る価値は十分にあります。

人によって好みが上下しそうな作品ではある
ので、「管理人が言ってたことは本当か?」の答え合わせも兼ねて、気になった方
はぜひご自身の目で確認してみてください。

ここまで読んでみて夜のおかずに加えてみたいと
思った方は下記のリンクからどうぞ。

関連記事

『毒針連合第一弾』が記念すべき原点である理由

西田カリナ・夏目優希ら5名主演、後にシリーズ化するごっくん・中出し・輪姦作の第一弾。ここに続編の原型がすでにきっちり形になっており、シリーズの土台を確認できる一本です。

女性同士で服を脱がす連帯感、ザーメンを他の子のマンコに口で入れて舐める強制レズなど、集団モノならではの組み合わせが満載。夏目優希の出来も良好です。シチュエーション面で刺さる箇所が多く、あと一歩で殿堂入りという完成度を備えています。

おすすめの記事