
便器のように雑に扱われ、ドロドロ濃く臭そうなザーメンで汚辱される女性ってたまらなく抜ける
シチュエーションだと信じて疑わない管理人です。
そんな管理人大好きなシチュエーションを満たしているおすすめの作品について全体感想とおすすめの
シーン紹介を添えて5作品紹介したいと思います。
どれもとっても自信を持ってお薦めできるので余すことなくチェック頂ければ幸いです。
【由良かな】ザーメン処理専用 真正中出し公衆肉便所
パケ絵のセットでちゃんとしていると感じたので購入した作品。
最近見た便女作品としては最高峰で、これを超えるのは当分ないのではと思える傑作でした。
何がすごいって正直値段もお高めで女優さんもそこまでタイプではなかったにもかかわらず
見て良かったなあと思えて即おかずのローテーション入りしたほどです。
セットの出来がよくシーンのアングルは一番見せたいであろうカットをひたすら映してワイプでその他を
補うという手法が自分にはとっても良く刺さりました。
アングルがコロコロ変わるのがいかに自分が苦手だったのかよくわかりました。
女優さんは好みの部分が大きいので、あとはこの値段を許容していただければ間違いなく満足できる
作品となりますので気になった方は必ずチェック頂ければと思います。
営業&人生終了便女の末路

開口具された状態で拘束中出しと便女感極まった状態でスタート。
開口具された状態だと正直顔が不細工に見えるのが欠点ですが、その上からぶっかけられるのは
やはり興奮度が高いです。
ここも基本的にはメインのシーンをひたすら映してワイプでその他を補う形ですが
時折、天井からや上から映るシーンがとても良かったです。
そして何より最後の飲尿のシーンはセットとしては最高です。
そのままぶっかけるよりエロく見えるのはこのセットの出来と雰囲気のおかげかと思います。
量としてはそんなにではないですが、苦しくエロくみえるのでとても良いです。
ホースから小便がせまってくる感じのアングルも良く、マンコにすっぽんさして道具のまま
終わるのも最高でした。
【塩見彩】綺麗な女の顔面をグチャグチャになるまで輪姦破壊
タイトルに偽りなく、シチュエーションとしてはほぼ満点だった作品。
3シーン目の最後の唐突な終わり感だけ気にならなければシチュエーションとしては間違いなくお勧めできます。後は女優さんが好みがどうかが全てで3シーンそれぞれ女優さんの系統も違いがでていると個人的に
思うのでどこまで好みかによります。
個人的には1シーン目の塩見彩さんがメイク服装混みで一番でしたが、残り2人の女優さんもきっとそれぞれ
好きな方がいらっしゃると思います。
単体作品ではないので全編完全好みの女優さんという訳にはなかなかいきませんが
タイトル通りのシチュエーションを求めている方には是非チェック頂きたい作品です。
塩見彩、ぐちゃぐちゃに汚される

オフィスでOLが複数の同僚に凌辱されます。
綺麗目でしっかりメイクされた顔がとことん凌辱されて髪ボサボサになるまで汚されます。
顔重点に汚辱する作品なのでバッチリ顔回り汚してくれます。
3シーンの中で一番しっかりメイクも髪型もセットしているせいか乱れっぷりが一番潔いです。
乱れた髪が顔にはりつくぐらい凌辱されながらのイラマチオとぶっかけは滾るものがあります。
なおこのシーンはほぼほぼイラマチオぶっかけのみです。
【みづなれい】ぶっかけ部屋
ザーメンシチュエーションのぶっかけに関して間違いのないシリーズとなっています。
シーンとしてはシリーズ内で違いはなく女優さんで選ぶといった事がオーソドックスかと思います。
今回のみづなれいさんは個人的に声が好きだったので1シーンが他のシリーズ作品より
興奮度が高かったです。
これは個人の好みなので万人がそう!とならない推しポイントですが、下地にあるシーンはどれも
クオリティが高いのでそこが刺さらなくてもとても良い作品となっています。
シリーズとしては間違いのないクオリティなので気になる方は是非チェック頂ければと思います。
箱拘束されてぶっかけ道具のようにひたすら汚される

シリーズ名物?のダンボールから顔だけだされた状態で凌辱ぶっかけされていきます。
このシーンが個人的に大好きなので買っているところがあります。
今回の女優となるみづなれいさんの好みのポイントとなりますが、声が大変好みなのでこの
シチュエーションが大変輝いていました。怯える感じの声とぶっかけの相性の良さがたまりません。
ザーメンがしっかり髪にも顔にもガッツリかかるのでザーメンシチュエーションが好きな方には
しっかり満足できるクオリティです。恐らく疑似でもないのでベトベトと汚される具合もしっかり
しています。
ダンボールに零れたザーメンを舐めとって終わる余韻も素晴らしかったです。
【椎名そら】ごっくん・中出し・アナル・強制レズ輪姦-2016毒針連合2周年スペシャル企画-
シリーズ化の第二弾作品となります。
前作から少しタイトルが変わりスペシャル企画としてパワーアップして帰ってきてます。
レビューとしては、女優さんとシチュエーションがかみ合ったシーンが見つかった!
に尽きるので個人的好みでは今作のほうが好きです。
椎名そらさん中心の強制レズシーンが何より最高です。
単体作品ではあまりお目にかかれなかった強制レズシーンがこんなにいいものだとは思いませんでした。
後、個人的な好みとは別方向だったので刺さり度合いはそれなりでしたが
ザーメン肉便器化の6人全員シーンは前作よりも濃い内容だったと思います。
シリーズとしては正当進化だと思います。
個人的に今作のほうがザーメンが臭くて濃そうな感じに見えるのも進化しているのかもしれません。
前作が気に入った方には問題なくお勧めでき、さらに管理人と同じ僻をお持ちの方には前作以上に
素晴らしい作品だと思えるので是非チェック頂きたいです。
6人全員ザーメン便器化、並んで性処理される圧巻光景

前回と同様にザーメン肉便器化での6人全員のシーンです。
6人全員の嫌がって凌辱されるシーンは今作でもありませんでした。
シーン自体は前作よりもより調教完了って感じでこの路線がより進化しているので
前作から望まれてこの形になっていそうです。
エロエロな6人のシーンを見たい!という需要はバッチリ満たしています。
やはり全員並んでバックでやられるシーンは素晴らしいし、全員騎乗位もそれに負けず素晴らしいと
このシーンで思いました。
最後の素のインタビューは正直自分には合いませんでした。
ここは前回のような締めのほうが好みです。
【白石もも】精液ごっくん清掃員。断れない性格の私は、仕事場で何人ものチ〇ポをしゃぶらされ、精液を飲まされています…。
タイトルに嘘偽りのない良作であと一歩で殿堂入りしているクオリティです。
狭いトイレで無理やりフェラチオさせるのも便女化して淡々と抜かせるのも両方見れてとても良く
臭い体しっかり舐めさせるといったフェチ要素もしっかり押さえています。
2シーン目だけ他のシーンに比べるとクオリティが落ちているような気がしたので殿堂入りさせて
いませんがほぼほぼ満足できる出来になっている作品だと思います。
女優さんの演技も体つきもシチュエーションにあっていたのでタイトルで惹かれるものが
あったら是非ともチェック頂きたい作品となります。
人間便器になってトイレでひたすらフェラチオ抜き

立札置いて連続フェラチオとなり、便女感でていてタイトルと一番あっているシーンで
個人的には一番好きなシーンとなっています。
無駄な会話があまりなく淡々としながらも積極的にどんどん抜いていく作業感のようなものが
便女感をだしてくれています。
ごっくんはしっかり余韻感じる映し方をしているのでとても良いです。
最後立ちバックのセックスで終わりますが、次のシーンの為の繋ぎの為であってないようなもので
正直ここはなくして最後までフェラ続けて欲しかったです。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
もっと他の記事も読んでみたい!と思っていただけた方は下記より殿堂入り作品にアクセスする事ができますので是非併せてチェックしていって下さい。






