商品情報
| 作品タイトル | 見た目は癒され系アメリカ人妻だけど中身はごっくん大好き性欲バケモノ!笑顔でがぶ飲み15発 ジューン・ラブジョイ |
| 品番 | 1HAWA00208 |
| メーカー | コスモス映像 |
| シリーズ | 中身はごっくん大好き性欲バケモノ! |
| レーベル | COSMOSPICTURES(ソフト・オン・デマンド) |
| 監督 | 長瀬ハワイ |
| 発売日 | 2020-04-23 |
| 収録時間 | 227分 |
| 出演 | ジューン・ラブジョイ |
| ジャンル | ハイビジョン・淫乱・ハード系・尻フェチ・イラマチオ・白人女優・ごっくん |
| 価格 | FANZAで確認(セール対象の場合あり) |
ジューン・ラブジョイが227分ぶっ通しで飲み続ける一本
コスモス映像の「中身はごっくん大好き性欲バケモノ!」シリーズ、ジューン・ラブジョイ主演回。監督は長瀬ハワイ。2020年4月発売で収録は227分と、かなりの長尺だ。タイトルが全部言ってしまっている通り、笑顔で受け止めて飲み干すのを15発ぶん積み上げていく構成で、ここにブレはない。ジャンルは淫乱・ハード系・イラマチオ・尻フェチ・白人女優・ごっくん。ふわっとした癒し系AVを期待して手を出すと面食らうタイプの作品で、ハードさの方が主軸にある。
ジューン・ラブジョイという女優の売りが、この企画にぴったりハマっている。見た目は色白でピンクの乳首、目が細くなる笑い方をする柔らかい雰囲気、そこに欧米体型の大きなヒップが乗っている。しゃべりは片言まじりの日本語で、アニメ好きのオタク気質という素の部分も出てくる。その「人の良さそうな人妻」の顔つきのまま、口に咥える方の激しさが振り切れている——この落差そのものが商品になっている一本だと思ってもらえばいい。車の中でのフェラから始まって、男優と組み合う場面、複数人を相手にする場面と続き、227分をシチュエーションを変えながら回していく。
顔と行為のギャップが、想像以上に効く
一番の当たりは、間違いなくフェラだ。癒し系の表情としゃべり方をしている本人が、口を使う段になると別人みたいに前のめりになる。イラマチオがジャンルに入っている通り遠慮のない攻め方をされる場面もあるが、嫌そうにしていないのが大きい。むしろ自分から貪りにいっている。この「本人が楽しんでいる感じ」が画面から伝わってくるかどうかで、ごっくん系の作品は満足度がまるで変わる。ここは完全に成功している側だ。
絡みの最中に飛び出す片言の日本語も、思っている以上に効く。洋物にありがちな、字幕越しの遠さがない。日本の現場で日本の男優と日本語でやり取りしているのに、発音とリアクションだけ外国人という、この距離感が独特だ。洋ピンが苦手で避けてきた人でも、これは別物として入っていける可能性がある。実際、外人ものに飽きた人ほど刺さるタイプだと思う。
身体の作りも見どころだ。色の白さとピンクの乳首、太もも、そして体格に対してかなり大きい尻。日本人女優の細身に慣れた目には完全に新鮮な絵になる。尻フェチ枠で買っても損はしない。そして複数プレイのパートが、この手の企画にしては珍しく重くない。女優一人に男優多数という構図は悲壮感が出がちだが、本人が嬉しそうに応じているので、見ていて気が滅入らない。ここを嫌って一対多を避けてきた人にこそ、一度試してほしいところだ。
227分という尺も、単に長いだけではなく中身が入れ替わる。同じことの繰り返しで水増しされている感じがなく、シチュエーションが変わっていくぶん、一本でだいぶ腹一杯になる。値段に対する分量という意味では相当お得な部類。
ハードさとケツのボリュームは、好みが割れる
ハード系タグは飾りではない。かなり激しく攻められる場面があり、本人が消耗していく様子もそのまま映る。優しく甘いセックスを観たい日に選ぶ一本ではないし、責め立てる系が苦手なら他を当たったほうがいい。ごっくんも15発と数で押してくるので、その手の行為自体に抵抗がある人には最初から向かない。
もう一点は体型の好みだ。ヒップのボリュームがこの女優の大きな特徴だが、これは明確に人を選ぶ。尻が大きいほど良いという人には最高の素材である一方、そこまでのサイズは求めていないという人もそれなりにいるはずだ。あと胸は尻に比べると控えめなので、巨乳目当てだと肩透かしになる。買う前にサンプル画像でスタイルを確認しておくのが確実だ。
向く人・向かない人
- フェラとイラマチオが主食で、行為そのものの激しさを求めている人には文句なしに向く
- 大きい尻と色白の肌、ピンクの乳首といった外国人女優のビジュアルに惹かれる人
- 洋ピンは字幕が面倒で避けてきたが、日本語で絡む外国人女優なら観たいという人
- 一対多の企画にありがちな悲壮感が嫌で敬遠していた人。本作は本人が乗っているので後味が違う
- 甘い雰囲気やイチャイチャ重視、あるいは責め立てる展開が苦手な人には向かない
- 巨乳が最優先条件の人、スレンダーな体型が好みの人も別の作品のほうが満足できる
結論、買っていい
ジューン・ラブジョイという女優を試すなら、入口として相当良い一本だと思う。作り込んだ設定物よりも、こういう企画勝負の作品のほうがこの人の資質が出る。柔らかい見た目と激しい中身のギャップ、片言の日本語、本人が明らかに楽しんでいる空気——これが227分ぶん詰まっていて、観終わったあとしばらく他の作品に手が伸びなくなるくらいの満腹感がある。ハードな責めとごっくんを歓迎できる人なら、期待した以上のものが返ってくる。逆に、優しい雰囲気やスレンダー体型を求めて買うと確実にズレるので、そこだけは間違えないでほしい。
関連作品もチェック
★ ジューン・ラブジョイ の他の出演作
★ 同シリーズ「中身はごっくん大好き性欲バケモノ!」の作品
★ 同じメーカー「コスモス映像」の人気作
★ 「ごっくん」ジャンルのおすすめ
同ジャンルで評価の高い作品をピックアップ。
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